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2003.12.07

12/07(sun)堂島孝平×GO GO KING RECORDERS

“白銀の七人?White Silver Clear Days”
名古屋クラブダイアモンドホール (165番)



img42_stage
↑反則のステージ位置です。


いちようですね、右にも左にも立ってみた結果、私たちは右へ行きました。そう加納先生の目の前の2列目?3列目くらいでした。左に立つと、沖さんの位置も関係して大森さん見えにくくなるんじゃなかろーかと。あと絶対アイゴンとのアイコンタクトがあることを考えると、右の方が見やすいかな?という判断です。ちなみにダイアモンドホールの入り口が、左側にしかなかったせいか、入ったときにはすでに左側すごい人でした…さてさて、皆様ならどっちへ行く?ってかあなた何を見に来てるの?というのは突っ込みなしの方向で(笑)ちなみにダイアモンドホールだけならいいのですが、ドラムもパーカッションも、全員はこ馬なし…堂島くんと同じ高さで楽器がおいてあるので、欣ちゃんが自分のいる位置によって全然見えなくなる可能性大でした…

18時10分過ぎたところでSEが大きくなる。GGKRだとお約束になりつつあるSEのかな?「ロコモーション」がかかると必然とテンションあがる(笑)GGKRの皆様が先に登場。
お召し物チェック。
目の前にいる加納さん→黒の半そでYシャツに、ネクタイ、黒のズボン(ちょっとシャツはピチピチ系)
となりのアイゴン→黒のAC/DC Tシャツ(一人でアセダクTシャツだよ?と大爆笑←わかる人にはわかる)に薄いブルーのGパン。首にはいつもの黒のマフラー(?)と思われるもの
後ろの欣ちゃん→白の襟なし解禁シャツ(ボタン3くらいとってましてセクシーです;爆)黒の短パン。扇風機付き。欣ちゃんは少し髪の毛を切っていて金髪になってました。かっこいい…
欣ちゃんの隣のタツさん→先ほど下でお会いしたときと同じ格好で笑ってしまったのですが、チェックのシャツに、カーキの短パン(いつものね)
タツさんやや斜め前方の大森さん→白の長袖のシャツの下に黒のシャツを重ね着してました。ズボンは何色だったんだろう?色まで見えなかったのですが、ちょっと薄めのベージュっぽいやつだったのかな?
大森さん斜め前方の沖さん→黄色のTシャツ(友達いわく休日のお父さんチック)でズボンは未確認。すみません(笑)
そんな6人が定位置につくと、最初に6人だけで重たい前奏。きゃーこれから始まるぞぉ?って期待を膨らませつつ、堂島くん登場。ひときわ大きい歓声。そんな堂島くんの格好は、黒のジャケットに白と黒の柄模様が入ったシャツに黄色のネクタイ。ズボンは黒に薄い縦じまラインが入ったもので、腰からは赤と青のベルトを出してました…王子様チックでしょうか?堂島くん、オフィシャルマネージャー日記にも書いてありますが、髪の毛短くなってましたね。

堂島くんがスタンバイするとGGKRの音がブレイク。そして始まったのは「♪君に、君にすぐに話そう?」とルーザーから。テンションあがる。♪雨が待つ夜も風の鳴る朝にもいつもいつも 星が舞う夏も花をつむ冬にもいつもいつも?のコーラスはGGKR全員で。そんなところがうれしい。もう完全に顔がにやけてるのが自分でもわかる。そんな面々が多かったのか加納さんも私たちの方を見てニコニコ顔。ちなみに、加納さんをこんなに接近してみたのは始めてかもしれません(笑)
2曲目で「マーブルサンデー」ひゃー欣ちゃんの♪最高だね、がたまりません(笑)いつもなら終盤に持ってくるこの2曲を最初に持ってくるあたり、なんか今回のGGKR一味違うかも?とか思いながら見てた私です。さらに立て続けに「ミルキーウェイ」なんか本当久々に聞くな??。ここで終盤のコーラス部隊大森&加納&歌うたい堂島が胸を叩きながらうたってまして…まーそれはいいとしても?(←いいのか?)大森さんがその胸たたきコーラス終わったところで一人で咽てたのがちょっとツボで笑ってしまいました。苦しかったんだね。大森さん…

やっとここでMC。もう既にACDC(笑)アイゴンのTシャツを見るたびに笑ってしまう
名古屋は今年沢山来て、その名古屋のライブが今の自分のライブに繋がってると思ってる、というような事を言ってたかな?そしてこのライブを今年一番の名古屋のライブにしなければいけない、と。そうしないともう名古屋に来ません!宣言も出てました(笑)実はここのMC、私話半分くらいしか聞いてなくて、本当後ろの人たちが気になる、気になる。スカパラの谷中MC状態になってしまいました。堂島くん、ごめんね?。
そしてMC最後に「GO GO KING RECORDERS??」と紹介があると各々面白い反応。アイゴン&大森組はポーズを二人で決めてたようで…何よ?そのポーズ…と一人で突っ込みしてました。わからない(笑)会場からあちこち笑いが起こると、堂島くん見透かしたように「まだまだこれからだから」だって。

どうしてもGGKRのイメージが強い「七月」ではアイゴン前に出てきて右へ、左へ!!GGKRギター陣って定位置でギターを弾いてるイメージが強くてちょっと驚きながらも、七月のギターはめちゃくちゃ好きなので、アイゴンがかっこよくギターひいてるとこっちもうれしいのです。
早い欣ちゃんのカウントから「恋はふたりで」後半サビに入る前に途中ブレイク。そのままの格好で全員動かず。欣ちゃんいつはじめるの?って周りを伺いつつブレイクの時間長かったよ(笑)他のメンバーつらそうだった(笑)欣ちゃんのドラムから再開。音が弾んでるんだけど、決して走ってるわけじゃない、そんな音が心地よく聞こえる。
今度は大森さんのゆるいコンガのリズムから「白の世界」実際は沖さんのキーボードなんだけど、頭の中ではNARGOのトランペットが鳴ってる人数名(笑)白の世界も久々に聞くので個人的にはすごいうれしかったり。実際のCDよりアップテンポな感じがとても聞いてて気持ちいいのです。
「TONE RIVER」は途中の沖さんの口笛。そんな沖さんにスゥイッチを押しに行ってはじまった(本当に腕の部分を押しに行った堂島くん;笑)新曲「ここへおいで」8つ打ちのリズムがしっかりとしてる曲で1回聞いただけで♪ここへおいで??と頭から離れなくなる感じが好きです。この曲終わってギターを置きに行った堂島くん、何やら笑ってる。その正体は欣ちゃんだったらしくて、ギターを置きに行ったときに欣ちゃんが一言「いい曲だっ!」って堂島くんに言ったそうです。なんかライブでもそういう反応が出てきてしまう欣ちゃんって素敵な人だな?って思う。ちなみにこの曲は堂島くんいわく「切ない男心を歌った」ものだそうです。そんな話をしてるときもアイゴンと大森さんは何やらいろいろやってましたけど、もう何も申すまい、って感じでした(笑)

ここでも少々長めのMC。今年1年、今ツアナ?中なので振り返る事は難しいけど、でも本当にいろんなことをやらせてもらった、というような話を。小坂忠さんのライブやら、また全然普段自分の活動とは離れてる♪トリビア??(もちろん低音ボイス)とか。という話になるとGGKR全員で「へぇ??」ボタン押す仕草を(笑)チームワークバッチリだし、おかしい。
そして今の僕自身のポップチューンを「あたなにお届けっ!」という事で「銀色クリアデイズ」これはね、GGKRのコーラスに注目でした。本当それぞれのコーラスの位置があって、ユニゾンではもってるのが多分主に欣ちゃんだったような気がします。でもアイダさんがコーラスしたと思ったら、今度は加納さんだったり、大森さんだったり。あっちがコーラスすると今度はこっち。そしてあっち!みたいな感じでどこを誰がやるかあと2回で正直チェックしたいところ。いやーすばらしい。途中の♪高鳴った鼓動?一番星に結びつけて?の所はメインで欣ちゃんが歌って、コーラス大森さん、じゃないかな?と思いながら見てました。踊りながらもいろんなところ見るのはめちゃくちゃ難しいのよ。ってか、ほとんど堂島くん見てないよね…この時はお立ち台で踊ってました。堂島くん。私が後ろばっかり見てるからか?堂島くん右側あんまり来てくれなかった…というか左側の方が断然盛り上がってたからだろうけど(笑)右側はなんか静かだったように思いますね。あとロボット動きをいっぱいしてましたよ<堂島くん。何でだろう?そしてそのまま「永遠のBLOODS」ずっと弾き語りでしか聞いてなかったので、バンドでは初。この曲はなぁ??まーいろいろ思うこともありでも堂島×GGKRだと全然違うのも不思議な感じでした。

ここのMCでは名古屋クラブダイアモンドでいつも堂島くんのライブを楽しみにしてくれてるスタッフさんのお話。この日もそのスタッフさんから「銀色クリアデイズ」を買いました!って話になったそうで、そこで「銀色?の最初の部分、やっぱり冬に出すって事で”♪まふゆーーー”ってコーラスしてるんですよね?」と聞かれたそうです。堂島君がいくら「アーフー」だよ、って言っても「いやいや、まふゆーですよ。」と言って譲らないらしい。スタッフさん、ナイスです。いやーこの話大うけしまして、その後銀色?を聞くと最初のコーラスどうしても「♪まふゆーー」にしか聞こえなくなってしまいました。確かに聞こえるけど、普通そんな事考えないって。

そして待ってました、メンバー紹介デス。
堂島くん、人気投票もかねてるので、大きな声援を!って事でまずはドラム、欣ちゃんから。欣ちゃん紹介されるとすごいこれまた声援で。そしてなぜか欣ちゃん一点上の方をずっと見つめる。それに気が付いた加納&アイゴンコンビはその方向に何があるのか仕切りに確かめようとしておりました(笑)別に何もないんだけどね。そして欣ちゃんは「FM三重」でも聞けるJUSTA RADIOの宣伝をしておりました。その時に後ろからの扇風機の風で欣ちゃんの白いシャツがなびいていて、なんかすごいかっこよかったのだ。でも「On Air」という言葉がなかなか出てこずに「ロードショー」と言ってしまい堂島くんに「それじゃ映画だよ」って。映画もいいなぁ。欣ちゃんの映画(笑)
続いて名古屋出身加納さんは、親戚の人が「マウンテン」を経営してるって話で盛り上がってました。地元ネタ、わかりません。すみません(笑)加納さんが終わると、堂島くん「誰か話がスパっと終わる人いきましょう?」って事で必然的にタツさんなんだけど、アイゴン挙手。絶対ないから!(笑)
タツさんが紹介されタツさんは一言「ありがとうございます!以上!!!」以上って(笑)タツさんらしい。そして続いて沖さん。堂島くんは一家に一台、この人。僕のロボット!って紹介してました。さらに沖さんの夢は一時期「パソコンの基盤になりたい」とか言ってたらしく、そんな話も暴露してたりしました。ウフフ、沖さん可愛い。
そして残る二人。ここからが問題、とかいいながら結局二人同時に大森さんとアイダさんは紹介されてました。紹介されたらまた二人で同じポーズ。さすがマイナスブロス…(トミナガ日記参照)
もちろん二人の話を期待してた私たちなのですが、大森さんは結局一言もしゃべらず(涙)堂島くんから「今日はしゃべらないんだって」って言われてしまいました。もちろんみんな「えーーーーー」コール。そんな「エーー」のコールに、アイゴン「じゃゲスト紹介してください」お客「えーーー」って見事な反応。そしてアイゴン一人満足そうな顔。笑っていいとも!かよ(笑)

堂島くんは、しゃべらないかわりに「僕たちの美声をお届けしますよ」というと必要以上に低音から高音までコーラス練習する大森さん。「大森さん、そんなコーラスしないじゃないですか」と早速堂島くんに突っ込まれながらも、沖さんのピアノからGGKRのメンバーが一人ずつ「♪ウーウーウー」とコーラス入り、全員入ったところで堂島くんの♪瞳の奥にやどる小宇宙?とアカペラでスタート。うわーーーー。本当に美声だ!!!イエローカードです。私、アカペラ弱いんだよ…全員で「♪Hava A Nice Way!」と決めたところで演奏スタート。もうなんだかわからないけど、楽しい状態です(笑)堂島くんもお立ち台を使って、右へ行き、左へ行き、のってるなーって感じで、そのまま「45℃」堂島くんも、演奏部隊も、そして会場もすでにヒートアップ。45℃はGGKRの生演奏で聞いてみたい曲上位に行く曲でもあったので楽しみにしていたのですが、その期待以上の演奏で、あーやっぱりこれぞ本家本元45℃だ?と。さらに沖さんのダンスもとても可愛くて…♪この気持ちはずっと、45℃の所で、4と5の手をあげてる堂島くんとお客さんに対抗して、アイゴン、手元でリズムにあわせて2とか3とか違う数字を手元で作ってました(笑)本当一人で笑ってる所が違う自分を許して下さい…って感じです。

「スカイドライバー」「25才」は夏のツアーならこの勢いで行くと、かなり演奏が走る所を、グッと抑えて聞かせてくれました。このあたりもさすがだなぁ?と思ってしまう私ですが(笑)25才は嫌いなあのギターの音がなくて…本当ホッとするというか。まーCDの演奏はこの人たちなのだから、CDの演奏に近いのは当たり前なのですが…いやーよかった。
そして欣ちゃんのドラムの音だけで「セピア」欣ちゃんのドラムが高鳴る胸の鼓動のように聞こえる。確かに音でかいので、歌に集中出来ない、との意見もわかる…私はセピアは基本的に弾き語りが◎なんだけど、それに近い感じなので私はこれもありかなー
って思って聞いてました。そして途中からGGKRの演奏も加わる形。セピアをGGKRの演奏アリで聴いたのははじめてなのです。
「今日はどうもありがとう」と言って沖さんのピアノから始まった「冒険者たち」最後にビックリドッキリな仕掛けでしたね。永遠?のBメロと冒険者たちのサビの部分のメロディがほとんど一緒だという話もあったくらいなので(誰が聞いてもわかる)この曲はもうお蔵入りになってしまったのかなぁ?と一人残念に思ってた私。でもここで最後に持ってくるか…正直ビックリ。メンバー去って私が友達に言った言葉は「ビックリしたー」でした(笑)でもイントロ部分の沖さんのピアノの音と、ベースのリズムがすごく好きなんだもの?>冒険者たち。次のCDには入るんだろうなーーーと期待もしつつアンコールです。

最初は堂島くん一人で出てきます。本当うれしそうな顔してます。ここでは昨日いつもトニーザタイガーグッズの通販で買ってるお店が名古屋にあって始めて昨日お店に行けて感動して「14万も買っちゃったよー」っていう話をしてました。さすがに本人曰く「買いすぎたーーー」らしいんですが(笑)でも今年1年頑張った自分へのご褒美だそうです。
アンコールでは新グッズの紹介。堂島くんが着てたのは新Tシャツの白バージョン。そしてさらにグッズにトートバックがあるんですよ、って話になったら加納さんひとりでバックを肩がけして出てきました。モデルです。モデル(笑)そしてお立ち台に立とうとする加納さんに「なんでそこ立つんですか??」といぢわるな堂島くん。寂しそうに降りようとする加納さんに「いいですよ。たって下さいよ」って。お立ち台に立つ加納さんがうれしそうで、本当ニコニコ顔「たってみたかったんだよね」だって。なんて謙虚な…。でも自分の位置に戻る時には何故かカバンを前にかけて”前掛け”状態に。堂島くんも「あのように前掛けにも使用出来ます」だって。使用しないっつーの(笑)

GGKR全員出てきて今後のライブの予定など。名古屋は1公演しかないのでもしよかったら追加公演の東京AXに来て下さい、との話から、学生さんは休みですよね…って言ってからしまった顔。そうか、やっとわかったか、堂島。26日なんて社会人には泣きのスケジュールだってことを!!!「社会人の人は26日は難しいのか、今気が付いた」だって。本当に!ブーイングだ。全く。
そして31日のJapan Count Downの話もしてたかな?「ポップスを言い訳にしないでポップスをやってる強さを鹿野さんに見せ付けてやる!異種格闘技戦大好き!」とまで言ってましたね。改めてJCDに行く事が楽しみになったし、多分堂島くんはそのつもりでJCDに挑むんだろうな?って思ってたので期待を裏切らないステージを絶対見せてくれるとこの言葉で確信もしつつ…

アンコール「白銀の七人、という事なので冬の曲を」と言って始まったのは「センチメンタルシティロマンス」やっぱりこの曲もGGKRのイメージが強い私で、コーラスの部分は何故か加納さんを見てしまう私であります。この日も元気よくコーラスしてました(笑)
「今日は来てくれた全ての人に いいことありますようにー!」と最後は「サンキューミュージック」。歌の途中でも堂島くんは「これからいいことありますようにー」「頑張れ!」といっぱい言ってて、あーなんか最後なんだなぁ?って思ったら今日の楽しかったライブの事を振り返ってしまって急に寂しくなって…。気がついたら泣いてました(笑)さらに♪泣いてないで?笑うんだぜ?って堂島くんが歌うから余計に泣けてくる(笑)途中間奏でアイゴンも加納さんも前に出てきて、なんか楽しそうで余計なんかうれしくて涙出てくる私は重症。今までで一番感動したサンキューミュージックだった。
GGKRメンバー去って、堂島くん一人、ものすごく満足そうな顔が印象的。そして堂島くん「みんないろいろあるけど頑張ってね。なんかそんな気持ちだよー」って。普通に話かけられてるような、何がどうしてその堂島くんの発言になったのかわからないけど、最後に聞いたサンキューミュージックと堂島くんの一言で勇気付けられた、本当に名古屋までライブに来てよかった!って思える最後でした。

1年半ぶりのGGKRと堂島くんのツアーということもあり、なんかこんなあっさりしてたっけなぁ?と思い出せない部分もありつつも、やっぱりこの1年半で堂島くん自身のライブする力みたいなものは随分変わったなぁ?と思った。「注目?」が1回しか発言なかったこともつながるかな?(笑)でもそんな「注目?」がないのも寂しいような気もしなくもなく…ちょっと複雑な気持ちなのです。
ただ、多分今いえるのは、私はものすごく堂島×GGKRのライブに元気をもらった、ということ。やっぱりライブってこうだよなぁ?って改めて思ったし、やっぱりハズセナイとは私の友達の言葉だけど、そのとおり!って思いましたね。
しかし改めてレポ書いて思ったんだけど、中盤の「銀色?」くらいから「スカイドライバー」くらいまでほとんど堂島くん見てないんだよね…レポ書きながらもあれ?この時堂島くん何してたんだろう?って思う瞬間多々あり。
ということでAXはもうちょっと堂島くんを見てみたいと思った次第。皆様すみません(笑)

<setlist>
01.ルーザー/02.マーブルサンデー/03.ミルキーウェイ/04.七月/05.恋はふたりで/
06.白の世界/07.TONE REIVER/08.ママレードガール/09.ここへおいで(新曲)/
10.銀色クリアデイズ/11.永遠のBLOODS/12.Have A Nice Way/13.45℃/
14.スカイドライバー/15.25才/16.セピア/17.冒険者たち
-en-
01.センチメンタルシティロマンス/02.サンキューミュージック


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